• 変わろう。

    工務店のブランド戦略   

     

    ・中高級注文住宅の工務店に   

    ・2代目3代目経営者様のために   

    ・集客の「質」をお求めの会社様に   

     

    新しく。

    コンセプトの刷新   

       

    ・住宅事業コンセプトの再構築   

    ・FC、ローコストからの業態転換   

    ・木の家や工法を活かしつつポジションUP   

    ・停滞局面の会社様のブランド再生   

    BRANDING

    & CONSULTING

    for

    BUILDERS

    カテゴリーNo.1を目指す

    工務店・住宅会社のブランディングは

    プラス経営

    TO THE FUTURE WITH INNOVATION 

     

     

    未来を切り拓くのは、アイデアとチャレンジ。

    注文住宅業界は年々厳しさを増していますが、

    視点を変えてみればチャンスはあります。

    社会やライフスタイルが急激に変化する現在、

    住宅業界とのギャップは常に存在し、

    そこにイノベーションのチャンスが生まれているからです。

     

    私たちプラス経営は注文住宅に特化したコンサルタント会社として、

    ユニークなブランドをプロデュースし、

    各地域のクライアント様の成長発展に寄与して参りました。

    私たちは1社たりとも同じブランドはつくりません。

    時代、規模、経営者が違うからです。

    経営者の個性を引き出し、

    カテゴリーNo.1のポジションを確保するまで、

    強力に経営をサポートするのがプラス経営です。

  • ブランディングとは

    「選ばれる違い」

    をつくることです。

     

    高く売れる注文住宅会社は、商圏内で3社のみ。

    あとは安く売るフォロワー ・パワービルダー。

     

    私たちプラス経営は、

    カテゴリーNo.1(第1陣)になるためのブランド戦略をご提案します。

    Message

     

    カテゴリーNo.1を目指そう。

     

    プラス経営は工務店・住宅会社専門のブランディング&コンサルタント会社として22年目を迎えました。

    創業以来、注力しているテーマは「顧客から選ばれる、高単価の住宅会社」をつくること。

    そのための経営パートナーとして各地域のクライアント様へのコンサルティングに従事しています。

     

    右肩下がりの時代は、従来のビジネスモデルではビジョンを描きづらくなり、

    時代・マーケットの変化に合ったビジネスモデルの創出が必要です。

    今後、注文住宅会社は各商圏内で、カテゴリーNo.1の3社しか残りません。

    それ以外の会社はすべからくローコスト化するか、極度にニッチ化し受注棟数が10棟未満にとどまるでしょう。

     

    高単価を目指す注文住宅会社に求められることは、他社とは違う「魅力的な独自性」を構築し、

    ターゲット顧客=育ちの良い大人の女性から選ばれることです。

     

    独自性を創造していくためには3つをポイントにしております。

    第一に「地域特性」。第二に「競合状況」。第三に「経営者の価値観と感性」です。

    独自性のある会社としてしてポジションを確保していくことをブランディングと称しています。

     

    その内容は、

    ① ブランディング=ブランド戦略の企画と実行。

    ② マーケティング=認知及び集客活動の支援、各種クリエイティブ制作。

    ③ オペレーション=提案から受注までの施策立案と人材育成・教育。

     

    これらの内容を推進していくために、

    弊社ではコンサルタント会社出身者、ハウスメーカー出身者、広告代理店クリエイティブ出身者で

    チームを組み、住宅業界に特化した専門性の高いコンサルティングを提供しています。

     

    結果、現在では会社のイメージ・デザイン・サービスを一新し、

    ブランドポジションを大幅にUPさせた「選ばれる住宅会社」が誕生しています。

    ぜひご一緒にトライしてみませんか。

  • BRANDING

    CASE STUDY

     

    カテゴリーNo.1の注文住宅会社へ。

    ブランディング&コンサルティング事例紹介

    Project J

     

    東京近郊の地域特性をピックアップし、都市近郊ならでは暮らしをブランドイメージ化。周辺環境や敷地条件を活かし、ここならではのライフスタイルを提案することで他社との違いを出す。建築に造詣の深い社長中心に技術者集団として組織を構築中。

    千葉県ならではローカルブランドを目出している。

    Project Y

     

    ハウスメーカーの施行会社として起業された後、自社元請の注文住宅事業の立ち上げ時からご支援開始。経営者様ご夫妻の「プロダクトへの徹底したこだわり」「暮らしのセンス感」を核にブランディング。“OFFTIME LUXURY”をコンセプトにプロモーションを展開し、商圏内において平均受注単価では他の追随を許さないポジションへと成長しつつあります。

    Project L

     

    フードビジネスから、注文住宅事業へ参入。「つくる」「食べる」「寛ぐ」などプロの視点からライフスタイルの提案を行っている。

    「Joyある豊かな暮らしの提案」をブランドコンセプトとして、創業7年目にして3店舗展開中。既成観念にとらわれないユニークな発想で、住宅業界における新たなリーディングカンパニーを目指している。

  • ブランド戦略の

    ご案内

    コンセプト・イメージ・マーケティングの刷新のご提案

    はじめに。

     

    ブランド戦略は、これまでとは違った顧客層をターゲットとし売上を拡大させるためのものです。新しい顧客層を獲得するために、他社とは違ったアプローチや会社の内容(コンテンツ)を開発することによって、新しいカテゴリーを築きNo.1のポジションを獲得することが目標です。

     

    これまでとは違った顧客層は、日常業務の中では見えてきません。来場すら無いかもしれません。長い年月の中で、自分達の家づくり、自社を選んで下さるお客様像が常識化し、営業方法や設計・施工に到るまで固定化されているのが一般的であります。

    何も今までのやり方やお客様を否定するのではなく、あくまで上乗せを狙うものですので、今までと違った視点を持ち、違うタイプの人、競合していなかった会社に目を向けることから始めます。

     

    そこでターゲットを絞り、提供する価値としてのブランドコンセプトを立て、必要なコンテンツを開発し、発信していく。そして新しい顧客層に対応する営業・設計・施工・メンテナンスシステムを構築していくという地道な経営ノウハウであります。

    ブランドといいますと、アパレルなどの高級ブランドを想起してしまいがちですが、あくまで売上拡大の実務的手段であります。

    右下がり経済の中でも成長するために、ぜひブランド戦略の活用を期待申し上げます。

     

    ブランド戦略の体系

     

    ブランド戦略は、

    ・ブランディング

    ・コンテンツ開発

    ・コミュニケーション

    ・コンビクション(確信)

    という4つで構成しています。

     

    ブランディングとは、ブランドの根本と方向性を定めるもので、ターゲットを定めることと、ブランドのコンセプトを設定すること、そしてコンセプトを世界観としてイメージを創ることです。

     

    コンテンツ開発とは、中身=実体のことで、建築としてのコンテンツ、暮らしとしてのコンテンツ、趣味嗜好などその他のコンテンツを開発していくことです。

     

    コミュニケーションとは、マーケットやお客様とのやり取りのことです。認知の母数を増やすためのマス・コミュニケーション、ITを活用したネット・コミュニケーション、人対人のダイレクト・コミュニケーションを組み合わせていくことにあります。

     

    コンビクションとは「確信」という意味です。現在では確信できないものは買わない時代になっていますので、口コミが重要視されています。問題はどこで誰が確信させてくれるのかという点です。そこで場所としての顧客接点環境、全社一丸となった接客サービス、人材の採用と育成という構成にしています。

    ブランディング

     

    TARGETING(ターゲティング)

     

    ターゲットをどう拡大していくかは最も重要なテーマです。マーケットを十分に観察する必要があります。住宅業界は業界同士の動きを見て、流行っているものや、成功した会社に追随する傾向があります。いわゆるパクリなのですが、カタチを模倣しているだけなので常にパクリ続ける必要があり、自社の存在価値というブランドバリュー向上にはつながりません。顧客は衣食住という世界に、生き方や自分らしさを求め、個性化・多様化する時代となっています。その変化は時代とともに加速しており、今年の30歳と来年の30歳は違っているかもしれません。プロデュースを得意とするプラス経営がブランディングに介在する価値はここにあります。

     

     

    BRAND CONCEPT(ブランドコンセプト)

     

    ブランドコンセプトはターゲットに選ばれる理由であり、一番の肝になるものです。ブランド戦略はコンセプトを中心に全てを統一して進めます。弊社の場合は誰に、どんなライフスタイルを提供するブランドなのかを企画提案しています。その際に大切なのがオリジナリティーです。OFF TIME LUXURY、J.SUBURB、MAKE DIFFERENCEなどがその例です。

     

     

    BRAND IMAGE(イメージ戦略)

     

    ブランドコンセプトはライフスタイルコンセプトですので、その世界観をイメージとして設定致します。ここで大切なのは「住宅会社とは思えないセンス感」です。

    住宅会社は建物や素材を中心にイメージを設定していますが、マーケットは「どこも同じ」と受け止めています。「こんなセンスの住宅会社があったのか」という発見があるようなイメージを展開させるのがイメージ戦略です。

    コンテンツ開発

     

    ARCHITECT(建築としてのコンテンツ)

     

    建築としての既存コンテンツは出尽くした感が否めなくなっています。建物の形や性能・素材で特徴を出すのは困難で、デザイナーズハウスも一般化してきました。今は新しい空間開発が必要な時代となりました。間取りではなく、新しい空間を企画提案することが重要です。最近ではテラスなどの中間領域が注目されています。自社のブランドコンセプトやイメージに合った空間開発を進めます。

     

     

    DAY LIFE(日常の暮らし)

     

    暮らしのシーンを切り取って、自社のブランドコンセプトに見合うコンテンツを開発します。空間としての気持ち良さ、快適性やリラックス感、料理や食事などの機能に必要なものをコンテンツとしてセレクトしたり開発したりします。

     

     

    OTEHRWISE(その他)

     

    サードプレイス(第三の場所、第一は職場、第二が自宅)という言葉が盛んに使われるようになりました。スターバックスの影響が大きいと思うのですが、自宅で友人向けのネールサロンを開いたり、ヨガ教室を開いたり、趣味嗜好で注文住宅を建てる方が増えています。

    建築以外のコンテンツが建築に付加価値を与える時代となりました。

    知っていなければ、お客様は話してくれませんし、相手にしてくれません。その他に関しても情報収集を進めていきます。

    コミュニケーション

     

    MAS COMMUNICATION(いわゆる広告宣伝)

     

    地域ビルダーにとっては地域密着のマーケティングを展開することが前提で、AIDMAの法則を自社に当てはめてどう構築するかが問われます。

    A(アテンション=注意)・I(インタレスト=興味)・D(ディザイア=欲求)・M(メモリー=記憶)・A(アクション=行動)のことです。

    MASコミュニケーションは、アテンションという「認知」の母数を増やすのが目的ですが、インタレストという興味が無いものに人は注意を払いません。見ないのです。

    瞬間瞬間に人は本能的に判断しています。「面白い」「ステキ」「おしゃれ」「かっこいい」などの反応をもたらすものでなければ意味がありません。費用面の負担が大きいのですが、地域のTVCMやロードサイド看板、定期発行の冊子や定期チラシなど、媒体を効果的にミックスさせていくことが重要です。

     

     

    WEB COMMUNICATION(ウェブ・コミュニケーション)

     

    ホームページのユーザー数が受注と比例する時代となっています。SEO(検索)対応は当然として問題は中身です。

    住宅会社のホームページはコンセプトや施工事例、商品やイベント案内、お客様の声など「みな同じ」構成です。Pinterest(ピンタレスト)などで世界中の優れた建築を見ている人にとって興味が沸く内容とは言い難い状況です。ブランドコンセプトを展開する世界観や、実際のお客様の暮らし、今後家づくり影響を与える社会の変化など違った角度からのコンテンツを開発し、Pinterestとは違った表現をし、SNSなどをミックスさせ発信します。

     

     

    DIRECT COMMUNICATION(ダイレクト・コミュニケーション)

     

    直接的な対話・人間関係が受注の決定打ということは、現在も未来も変わりありません。一番大切なのは「期待を裏切らない」ことです。期待は広告段階から発信し、ホームページやSNSにて伝えられます。問題は発信した情報と直接的な対話がかみ合わない時です。

    営業マンが、直接的な対話が仕事で、MASやWEBは自分の仕事でないと思っていると別物になってしまい「期待を裏切る」ことになります。ホームページユーザーに対して、どう期待をもって頂くかを営業マン自身が考えることを進めて参ります。

     

    Conviction = 確信

     

    顧客接点環境

     

    顧客接点環境は自社のブランドコンセプトを体感頂く環境です。

    集客で完成見学会が多いというのが地域工務店の実情ですが、完成見学会で建物は見れますが、ブランドコンセプトを体験できるかは疑問です。常設のモデルハウスであれば世界観を表現し、ある程度体感できると思いますが、世界観によっては周辺の環境含めてのライフスタイルなので十分とは言い難いと言えます。また新しく開発した中間領域の空間などは、庭を含めての空間となりますので、ある程度の敷地面積が必要となります。

    「見せる」というより「楽しんでいただく」という顧客接点環境が必要な時代です。

     

     

    接客サービス

     

    お客様は建物を見ただけでは、「いい会社かどうか」「信用できる人達なのか」「真摯に対応してくれるのか」を判断することはできません。スタッフ同士の会話や表情、実際に建てた方からのお話し、現場仕事をする施工業者を見て話して判断されます。

    ブランドコンセプトが発信する「期待」に対し、全社一丸となった接客サービスが必要となります。つまり企業文化としてコンテンツを開発することになります。

     

     

    人材の採用と育成

     

    ブランド戦略を展開して参りますと、自社のブランドが好きな人が集まってきます。大手ハウスメーカーは自社に見合った人材を新卒で採用していますが、中小のビルダーでは中途採用が一般的です。自社ブランドが好きな人達であれば共通点も多く、順調に育つ可能性が高いのです。やはり好きこそものの上手なれです。企業文化もさらに強化されていきます。自社ブランドやスタッフ同士の信頼関係が、お客様に確信を与えるものになるのです。

  • コンサルティング

    ポリシー

     

     

     

    「発見」のあるブランドコンセプトを立案します。

     

    「事業戦略」を立案し、他社とは違ったビジネスモデルを提案します。

     

    「広告展開」を行い、認知度アップと集客力を高めます。

     

    「具体的」な提案手法を立案します。

     

    「採用力」を高め、コンセプトに基づいた「教育・研修」を行います。

     

    「客単価」×「客数」×「マンパワー」を高めることで、

     

     クライアントの「存続と発展」をご支援します。

     

     

     

     地域工務店様の経営にお役に立ち、地域経済の向上に貢献することが、

     

     私たちのミッションです。

     

     ご興味を持たれた方は、ぜひお気軽にお問合せ下さい。

     

    コンサルティング

    プロセス

     

    設立以来22年、工務店・住宅会社に専門特化したコンサルティング・ブラ

     

    ンディングを積み重ねてきた弊社には、工務店・住宅会社様の課題解決に

     

    お応えできる経験、実績そして企画力があります。

     

     

    事業目標・ターゲットの共有からブランド戦略をグランドデザインし、

     

    ステップを一つづつ丁寧に提案から実行までご支援します。

     

    クライアント様のご要望に沿いながらも、御用聞き型・モノ売り型ではな

     

    い、「企画提案型」のコンサルティングをご提供しています。

     

     

    FC商品のパッケージ販売、他社事例の単なる転用ではなく、

     

    自社オリジナルの成長戦略をお望みの会社様に、

     

    経営・マーケティングのパートナーとしてご検討賜れば幸いです。

     

     

     

     

     

    「ブランド戦略」の目的

     

     

     

     

      会社として選ばれるには、

     

      「他にはない魅力」が必要。

     

      他にはない魅力を追求していくのが「ブランド戦略」です。

     

     

     「誰に、どう選ばれたいのか」を明確に定め、

     

      価格競争を避け、安きに走らず、

     

      中高級の注文住宅事業として存続発展を目指します。

     

  •  

     

    Information

    相談会/セミナー

    TRIAL USE 30

     

    ブランディング・ブランド戦略に興味はあっても、具体的に踏み出せない・・・。興味はあり検討してみたいが、いきなりスタートを切る意思決定は出来ない。そんな会社様・経営者様を対象としたコンサルティング・トライアル(お試しパック)です。各会社様ごとの特徴・強み・歴史・経営者様の価値観・目標を現地訪問ヒアリングにより把握させていただき、御社のブランド戦略の方向性を企画立案・提案いたします。

     

    ※CI/VI(ブランドネーム・ロゴデザインの設定)は行いません。

    ※訪問回数は現状把握、マーケット分析等の状況により2回から3回までとさせていただきます。

     

    会 場:御社への訪問(2〜3回) 

    第1回:現状把握及びヒアリング 

    第2〜3回:ブランドコンセプトの企画提案

    費 用:30万円(税別) 往復交通費

    ブランド戦略 成功事例セミナー

     

    ブランディング・ブランド戦略に興味はあっても、具体的に踏み出せない・・・。どんな経緯・プロセスを経て、変化・成長できたのか事例を知りたい・・・。等、興味はあり検討したいが、より具体的に知りたい経営者様、会社様へ無料セミナーです。長年のプロデュース実績のある弊社ならではの豊富な事例をご紹介、解説します。

     

    ※コンサルティングには守秘義務があるため、クライアント事例はHPや資料等でお渡しすることは出来ません。

     

    会 場:弊社青山オフィス もしくは 御社への訪問(訪問の場合、往復交通費を頂戴します)

    参加費:無料

     

     

     

     

    プラス経営 無料相談会​

     

    注文住宅マーケットが縮小し、住まい方も多様化していく中で「注文住宅専業」の工務店・ビルダー様ほど、そこに向けての新たな戦略構築と備えが必要かと存じます。

    相談会ではそれぞれのローカルマーケティングの手法・事例をご紹介しながら、御社の個別課題について分析・アドバイスと提案をさせていただきます。

     

    他社コンサルで馴染めず成果の出なかった会社様もぜひお声掛けください。

    (そういうケースのお問い合わせが多いです)

     

     

    会 場:弊社青山オフィス もしくは 御社への訪問(訪問の場合、往復交通費は実費)

    参加費:無料

  • About us

    株式会社プラス経営

    〒107-0062 東京都港区南青山4-15-4 パークヒルズ南青山203
    営業時間 10:00〜18:00 定休日 土日祝
    TEL 03-6804-6105
    FAX 03-6804-6111

     

    事業:

    地域工務店・住宅会社・建設会社のコンサルティング

    広告の企画制作・プロモーション支援

    ブランド開発・商品開発支援・ショールーム及びモデルハウス開発支援

    住宅営業・接客オペレーションの開発・指導

     

    設 立:平成10年10月27日

    役 員:代表取締役社長 森優貴

     

    平成10年設立。

    「自然素材・木の家」ムーブメントを牽引し、その後、

    ライフスタイルで選ばれる中高級ビルダーへの業態転換支援へ。

    ご支援先は、独立開業・2億未満 〜 80棟、商圏内No.1企業まで。

     

    一貫して「中高級注文住宅」に特化し、

    パッケージ型FCやローコストノウハウとは一線を画した、

    「高く売る」ことを支援できる、唯一のコンサルティング会社

    と自負しています。

    代表取締役 森優貴

     

    1998年注文住宅事業に特化した株式会社プラス経営設立。

    地場注文住宅会社におけるリーディング・カンパニーの誕生をビジョンとし、その強力な経営パートナーとなるべく日々活動中。常に「今」のマーケットが求める暮らしと家づくりを提唱し、従来の業界常識にとらわれないビジネスモデルの構築に特化している。

    地域の暮らしが豊かに・楽しくなるよう、「センス」をコアにした事業領域の拡大に挑戦しながら、注文住宅会社のビジネスチャンス拡大に取り組んでいます。

    1965年長崎県生まれ。立教大学経済学部卒業。

     

     

    Consultant

    チーフコンサルタント 北脇康太郎

     

    ハウスメーカーにて注文住宅営業、法人営業。

    2007年より株式会社プラス経営。

    小規模工務店のブランド化、FC加盟店・ローコストから選ばれるブランド工務店へ。コンサルティング・成功事例多数。

     

    WEB制作コンサルティング。集客チラシ・媒体広告作成・商品企画・営業受注オペレーション支援まで、コンテンツの企画〜入稿データの作成まで自ら実践する、トータルな支援・コンサルティングが強み。

    1971年滋賀県生まれ。早稲田大学卒業。

     

    Art director

    アートディレクター 柿澤明

     

    広告代理店、デザイン事務所を経てプラス経営。

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    プラス経営の「ブランド戦略」資料をご送付いたします。

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